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温法

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肩こり、腰痛、生理痛などに

からだの部分を温めることにより、心身の疲労を快復、元気を復活する、すぐれた方法です。
簡単ですが、効果はバツグンです。
目、頭の疲れ、肩こり、不眠・生理痛に
温かい、すこし熱めの蒸しタオルを目の上にのせて、約10分間ポカーンとする。
(上から乾いたタオルで覆えば保温されて冷めにくいです)

パソコン・電子機器などによる目、頭の疲れ、肩こりをとるのに効果大。
とにかくリラックスできるすぐれた方法。(熱過ぎず、ほどよい熱さがよい)
不眠・生理痛にも効果あり。

冷え症、喉の痛み、生理痛・腰痛
からだが冷えた時、冷え症の人、ノドが痛い時、生理痛・腰痛など、広範囲の症状に効果がある。

1.くるぶしが隠れるくらいまで両足をお湯につける(少し熱め42度くらい)。
時間は8分から10分が目安。足がポカポカ温まってきたらよい。
自分の体感を大切にする。
(冷めないように 時々差し湯をする)

2.足をだしてよく拭い、赤くない方の足(冷えている方、動かしにくい方) を、お湯の温度を2℃以上あげて、2~3分間つける。

1~2を連続して行う。(一日1、2回)

さらに詳しく>>「知って絶対トクする足湯」


坐骨神経痛・腰痛、イライラ、ヒステリー、不眠、慢性的な疲れなどに
一握りほどの粗塩をフライパンで15分ほどよく焼きます。
色が茶色くなったら、和紙やキッチンペーパーでくるみます。 
うつ伏せになって、尾骨の上に布(タオル)をのせ、その上にさらに3~4枚の和紙をのせます。
その上に和紙でくるんだ粗塩をのせます。熱い熱感が感じられます。
(熱すぎる場合は和紙を増やす)
次第に塩の温度が下がっていくので、和紙を1枚ずつ抜きながら温度を調節し、15分ほど温めます。

※効果効能:坐骨神経痛・腰痛、イライラ、ヒステリー、不眠、慢性的な疲れ…などに卓効があります。

風邪を経過、疲れ、不眠
風邪を経過させる時、または、とても疲れている時、不眠の時に10分間程おこなうとよい。
タオルは小さくたたむ。
風邪を経過させる時には約40分間行う。

下痢・腹痛・冷え
下痢・腹痛・冷えなど消化器系の変動の際に行う。
膝下まで熱めのお湯につける。
時間は足湯と同じ。

咳、気道が狭く息苦しい時
咳が止まらない時、気道が狭く息苦しい時にするとよい。
(そういう時はここが固くなっています)
冬場、ここをゆるめておくとインフルエンザに罹りにくくなる。

左右各10分ほど。
触ってみて固い方をさらに10分やるとよい。

寝違え、頭痛の時
寝違えたとき、頭痛の時などに行う。首のこわばりがゆるみ、頭に行く血流が改善されます。
約10分ほど温めます。

生理前の感情が不安定にも効果がある。

化膿に関するすべてを抑える
虫さされ、ケガによる出血、歯肉炎など血液に化膿に関するすべてを抑える急所。
すみやかに反応を経過させる。

画像の処(肩と肘の中間点あたり)を、1、2回「グイッ」と強く押さえ弾く。
子どもは軽く押さえ、赤ちゃんは愉気する。

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